導入事例~福祉施設様~

「マジックバイオくん(R)」導入事例

こちらでは、生ゴミ処理機「マジックバイオくん(R)」を導入していただいた企業様の事例をご紹介します。

導入企業様 障がい者支援施設 大樹の森様(埼玉県狭山市)

  •  施設長の佐藤様(右)と栄養士の山下様(左)にお話を伺いました。
導入前の状況

大樹の森様では、施設の生ゴミおよび同法人の他施設3ヶ所の生ゴミの計4ヵ所分、1日平均30kgの生ゴミが出ます。これまでは週3回、処理業者に処理を委託されていました。ゴミ保管用のダストボックスにはネズミやハエがたかり悪臭を放っており、とても衛生的な環境とは言えませんでした。人が集まる環境だけに不安があったのです。

弊社のご提案

生ゴミの量と種類などをお伺いし、それに合う35kgタイプの「マジックバイオくん」をご提案させていただきました。生ごみが出るたびに機械のなかに投入できるため、臭いなどもほとんどなく設置環境を衛生的に保つことができます。

導入後

導入後、順調に稼働しており以前より衛生的な環境になりました。
30kgの生ゴミはすべて生ゴミ処理機に投入し残渣に。その残渣は、入間市にある大樹作業所様へ運ばれ堆肥の原料と混ぜ合わせた後、畑にまかれます。

  •  積まれた残渣
  •  残渣を混ぜた堆肥をまいた畑
  •  収穫されたトウモロコシ

大樹作業所様では色々な野菜を無農薬で栽培しています。新鮮で美味しい野菜は、施設内の食事に使われたり、販売したりしています。

大樹の森様のなかで小さなリサイクルループが構築されており、自然な形で地球にやさしい取り組みをされています。

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